<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
		>
<channel>
	<title>現役＝訓練合宿（6/30～7/4） へのコメント</title>
	<atom:link href="http://www.kgiwv-ashinokai.com/?feed=rss2&#038;p=4282" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://www.kgiwv-ashinokai.com/?p=4282</link>
	<description>國學院大學ワンダーフォーゲル部OBOG会員のホームページです。当サイトはOBOG会員相互の親睦と、現役学生部員たちの支援を目的に運営しています。</description>
	<lastBuildDate>Sun, 15 Mar 2026 12:56:29 +0000</lastBuildDate>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>http://wordpress.org/?v=3.2.1</generator>
	<item>
		<title>24期名嶋 より</title>
		<link>http://www.kgiwv-ashinokai.com/?p=4282&#038;cpage=1#comment-80324</link>
		<dc:creator>24期名嶋</dc:creator>
		<pubDate>Tue, 28 Jun 2016 16:15:46 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.kgiwv-ashinokai.com/?p=4282#comment-80324</guid>
		<description>現役の皆様へ

ＯＢ会のＨＰですので現役の皆様が目にするか分かりませんが・・・
私が1年生の6月に甲斐駒ケ岳の合宿がありました。
練習中に膝を痛めてその合宿には参加できませんでした。
2年生の6月合宿に甲斐駒ヶ岳の合宿がありましたが、天候不良で
ピークまであと少しのところで引き返しました。
4年生の6月合宿に甲斐駒ヶ岳の合宿がありましたので、オブザーバーとして
参加することとなりました。
また同じく天候不良でどうするかの判断をリーダーの決断に委ねられました。
私は、ピークを踏みたいとの想いがありましたが、感情を抑え現役リーダー
の決断を待ちました。
その時、雲が山肌を駆け上がり雲の隙間から青空が見え始めた時、
リーダーがよし行くぞうと。
ピークに着いた時はまた雲に覆われ全く視界がありませんでした。
今振り返ると、2年生の時の途中で断念した時の状況が今でも鮮明に
思い出します。

原島先輩のことは、山の稜線として今でも現役に語り継がれています。
現役リーダーの皆様、1年生はこの時期まだまだ山に対する経験も浅く
体力的にも不安があります。決して無理をせず、冷静に判断をしてください。
よろしくお願いいたします。

24期名嶋</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>現役の皆様へ</p>
<p>ＯＢ会のＨＰですので現役の皆様が目にするか分かりませんが・・・<br />
私が1年生の6月に甲斐駒ケ岳の合宿がありました。<br />
練習中に膝を痛めてその合宿には参加できませんでした。<br />
2年生の6月合宿に甲斐駒ヶ岳の合宿がありましたが、天候不良で<br />
ピークまであと少しのところで引き返しました。<br />
4年生の6月合宿に甲斐駒ヶ岳の合宿がありましたので、オブザーバーとして<br />
参加することとなりました。<br />
また同じく天候不良でどうするかの判断をリーダーの決断に委ねられました。<br />
私は、ピークを踏みたいとの想いがありましたが、感情を抑え現役リーダー<br />
の決断を待ちました。<br />
その時、雲が山肌を駆け上がり雲の隙間から青空が見え始めた時、<br />
リーダーがよし行くぞうと。<br />
ピークに着いた時はまた雲に覆われ全く視界がありませんでした。<br />
今振り返ると、2年生の時の途中で断念した時の状況が今でも鮮明に<br />
思い出します。</p>
<p>原島先輩のことは、山の稜線として今でも現役に語り継がれています。<br />
現役リーダーの皆様、1年生はこの時期まだまだ山に対する経験も浅く<br />
体力的にも不安があります。決して無理をせず、冷静に判断をしてください。<br />
よろしくお願いいたします。</p>
<p>24期名嶋</p>
]]></content:encoded>
	</item>
</channel>
</rss>
