メッセージ一覧
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6期・伊藤信義さんのご家族より、ご逝去の知らせがアシの会返信ハガキにて届きました。
今回の春合宿は熊本・阿蘇方面とのことで、熊本県民としても大歓迎します!
仕事の都合で何の歓待もできませんが、雄大な阿蘇の風景や熊本の食を満喫してください。
そして、今年は熊本地震から10年。
まだ被災者の心が癒えることはありませんが、阿蘇神社を始め熊本地震からの復興の様子など実際に見て、感じていただければと思います。
それでは、合宿の成功を心よりお祈りしております。
6月7日(日)、21期生の原島君のお墓参りに行き、その後、BBQを行いました。
今日は関東が梅雨入りし、曇天のもと雨には幸い降られませんでした。
参加者は、20期:柏葉・井田・乗冨、21期:廣田・柴田・丸山・*伊東久子・*佐野敦子、22期:小泉・坂本の10名と乗冨氏のご長男(郡馬氏)の合計11名でした。
(*は旧姓です。)
楽しかったBBQの後、また来年の再会を約して無事解散しました。
記:20期幸坂

20期の幸坂さんへ訃報が届られました。
8期の井沢昌文様が本年4月2日にご逝去されたとのご連絡をご家族よりいただきました。
謹んでご冥福をお祈り申し上げます。
7月28日に令和8年熊本地震が発生しました。私は熊本県合志市で勤務中でしたが、幸い勤務先も自宅も大した被害もなく、余震に身構えるほかは普段どおりの生活をしております。
ご存じの方もおられるかと思いますが、今年は平成28年熊本地震から10年となる年でした。震源となった断層帯の危険性は以前から指摘はされていましたが、なぜ再び熊本が甚大な被害を受けなければならないのかという、やるせない気持ちがあるのが正直なところです。
しかし被災者は極めて困難な状況の中、復旧に向けて前に進まなくてはなりません。ありがたいことに全国から支援が寄せられています。どうかこの先もずっと先も、熊本のことを被災地のことを気にかけていただきたい。忘れられることほど恐ろしいことはありません。
ところで、建物が新しくなっても、区画整理されても被災者の心の復興が成されなければ本当の復興とはいえません。私が以前勤務していた熊本県立劇場では被災者の「心の復興」のために様々な活動を行うことになると思います。その際はご支援いただければ幸いです。
それから、災害はいつ、どこで発生するか分かりません。皆さんもご自身・大切な方々の命を守るために日ごろから万全の備えをしてください。
長文失礼しました。
7月24日、24期の名嶋康行・小美野豊伸・安蔵裕の3名と、水上スキー部OBの吉村治氏の計4人で福島県の安達太良山に登ってまいりました。
あいにくの小雨で視界がほとんどなく、残念ながらお目当ての爆裂火口を眺めることは叶いませんでした。
下山路は沼尻スキー場方面をとり、途中で河原に湧き出る温泉に立ち寄って疲れを癒やし、無事に沼尻登山口へと下山しました。

24期の安蔵です。
黒木さんには大きな被害がなかったとのこと、まずは安堵いたしました。被災された方々には心よりお見舞い申し上げます。
熊本地震から10年という節目の矢先に再び災害に見舞われたこと、また「心の復興」や被災地の厳しい現状を伺い、心が痛みます。今後、熊本県立劇場での活動をはじめ、被災地の皆様のお力になれることがございましたら、微力ながらぜひご支援・ご協力させていただきたく存じます。いつでもお声がけください。
どうかお身体を第一に、十分お気をつけてお過ごしください。



アシの会の返信ハガキに、3名のOBOGの方々のご訃報がご家族により書き添えられておりましたので、お知らせ申し上げます。
第1期 内藤 利信さん
「今までにお世話になりました。令和6年7月29日に亡くなりました。皆様によろしくお伝えくださいませ。」(奥様より)
第6期 草野 紀子さん
「母(紀子)は2022年11月、大腸がんのため他界いたしました。母が生前、皆様にお世話になりましたことを感謝申し上げます。」(長男・草野洋一郎さんより)
第6期 菅 嵯峨子さん
「10月に嵯峨子が亡くなりました。」(ご主人より)
謹んでお悔やみ申し上げるとともに、心よりご冥福をお祈りいたします。